インターネット放送局

知的障害を持つ人たちが中心となって番組制作を行う放送局です、毎月1回こう新しています

きぼうのつばさ〈第118回〉

2026年6月26日(金)

制作 有光一仁/浅野真岳/田辺剛志/辰己正一/豊田瑛一
中谷理佳/中山千秋/福田直美/山田浩/岩井隆典/池辺昌史
西野貴善/畑中満智/春島海斗/安嶋泉/山下楓稀/吉田和美
プロデューサー:井道寛哉/梅原義教/福岡挙
エグゼクティブプロデューサー:小川道幸     統括:林 淑美
番組のみどころ 番組の見どころをチャプターごとにご紹介します
  00:00〜 | オープニング  
  01:50〜 | パンジーの眼 本をひらく 心のとびらがひらく
  12:00〜 | パンジーキッチン みんなをえがおに~ゆめはパティシエ~
  29:58〜 | ドラマ 闇の王

Stage 1
▶▶01:50 〜 | パンジーの眼

本をひらく 心のとびらがひらく

知的障害のある人たちが本を読み合う「読み方教室」。今年2月に開かれたLLブックセミナーでは、パンジーが3年前からつづけてきたこの取り組みを通して、本を読むことで、人の心や人生がどのようにかわるのかをつたえました。

   
Stage 2
▶▶12:00 〜 | パンジーキッチン

みんなをえがおに~ゆめはパティシエ~

「ヴェネチアは、恋のまち」。おかしを食べたお客さんの一言。パティシエしゅぎょう中の山田浩がちょうせんしたのは、マカロンの原型ヴェネチアのおかし「アマレッティ」。

   
Stage 3
▶▶29:58 〜 | ドラマ

闇の王

津久井やまゆり園事件から10年。知的障害のある19人の命がうばわれた、あの日をわすれない。「私ら、生きてたらあかんのか」「すきで障害者に生まれたんじゃない」。事件と向き合いながら、当事者自身が言葉をつむぎ、セリフを考えたドラマの再放送。

   
これまでの放送