インターネット放送局

知的障害を持つ人たちが中心となって番組制作を行う放送局です、毎月1回こう新しています

きぼうのつばさ〈第105回〉

2025年5月30日(金)

制作 有光一仁/浅野真岳/田辺剛志/辰己正一/豊田瑛一
中谷理佳/福田直美/山田浩/岩井隆典/池辺昌史
西野貴善/春島海斗/畑中満智/山本俊作/安嶋泉/吉田和美
プロデューサー:井道寛哉/梅原義教/福岡挙
エグゼクティブプロデューサー:小川道幸     統括:林 淑美
番組のみどころ 番組の見どころをチャプターごとにご紹介します
  00:00〜 | オープニング  
  00:53〜 | パンジーの眼 私たちは、地域でくらしたい!!
  07:34〜 | パンジーキッチン おばあちゃんから教わった~アドボ~
  23:35〜 | 私の歴史 ぼくとドラえもん~有光一仁(後編)~
  37:09〜 | シリーズ つばさをひろげて
~私たちは地域でくらしたい~

Stage 1
▶▶00:53〜 | パンジーの眼

私たちは、地域でくらしたい!!

知的障害者が地域でくらすためのサービスは十分なのでしょうか。全国でふえつづける大人数のグループホーム。なかなか使えない重度訪問介護。どこで、だれと住むか、自分できめる権利があります。制度のじゅうじつを厚生労働省にもとめました。

   
Stage 2
▶▶07:34 〜 | パンジーキッチン

おばあちゃんから教わった~アドボ~

「フィリピンのことを知ってほしい」。そんな思いをこめて作ったフィリピンの家庭りょうり。はじめて食べるシェフのおばあちゃんの味。お客さんたちは、やみつきになりました。

   
Stage 3
▶▶23:35 〜 | 私の歴史

ぼくとドラえもん~有光一仁(後編)~

有光一仁さんにとってドラえもんには、とくべつな意味がありました。有光さんがとったドラえもんの写真のへんかから見えてくるもの。それは、母親への深い愛がありました。

   
Stage 4
▶▶37:09 〜 | シリーズ

つばさをひろげて~私たちは地域でくらしたい~

第2回「なかまがいたから…」。強度行動障害があっても、普通学級で学び、地域でくらしつづけてきた人がいます。いま、51才。なぜそんなことが出来たのか。

   
これまでの放送