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Sさん
パンジーの眼で、重度訪問介護が使いにくいという課題について取り上げられていました。
重度訪問介護は、地域での自分たちのくらしを守るために、障害当事者が運動して勝ち取ってきたサービスだと思います。一人ひとりが望む暮らしができるように本気で考えて実現を目指せるようになってほしいと思います。
Nさん
重度訪問介護の制度を詳しく学べてよかったです。国は知的障害者にも制度の利用は認めているのに、市が積極的に利用を認めないのはなぜか、一番疑問に感じました。
Iさん
つばさを広げてで、林さんの「強度行動障害のある人への支援が、入所施設しかないという思い込みを捨てる」という言葉が響きました。
Sさん
強度行動障害があるとされている人たちが、地域で居場所を見つけて暮らしているという事例が紹介されていて、それが積み重なっていることを感じます。強度行動障害の人も、入所施設ではなく、アットホームな環境で自分らしいくらしができて行ければいいと思います。
Tさん
『でんでんむしのかなしみ』初めてこの絵本を知りました。
自分の気持ちと合わせるように読んでいる奥園さんが、これまでどれだけつらい思いをしてきたのかと考えると胸が苦しくなりました。
Mさん
「私の歴史」では、絵本の内容が本人の気持ちの代弁のようになっていて感慨深かった。
Nさん
パンジーキッチンの「タンツーメン」、夜に観てたらお腹が空きました。
Hさん
お客さんたちが「どんな料理ができあがるんだろう?」と興味津々な表情をしていたのがとても印象的でした。
Yさん
キッチンでみんながおいしそうに食べている場面が印象的でした。世界中の食べ物を食べているみんなは、幸せ者だと思いました。