映画

ドキュメンタリー映画の製作を中心に、
上映会や講演会などの活動も行っています

映画「みんなに伝えたいこと ―ピープルファースト25年のあゆみ―」
わたしたちは障害者である前に人間だ!
ドキュメンタリー映画

みんなに伝えたいこと
―ピープルファースト25年のあゆみ―

キャスト・スタッフ
監督:小川道幸 プロデューサー:林淑美
語り:生田進  ナレーション:吉田和美
撮影:折笠貴/池辺昌史/西野貴善 リサーチ:福岡挙
制作協力:ピープルファーストジャパン
資料提供:現代書館/社会福祉法人同愛会
制作・著作:パンジーメディア/社会福祉法人創思苑

2020年製作 | 本編58分

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作品情報

知的障害を持つ人、その人たちを支援する人、そして社会の多くの人たちに見てほしい。
ピープルファースト25年の軌跡と、当事者の思い。

日本の知的障害者がピープルファーストに出会ったのは1991年、 アメリカから来日した知的障害を持つ当事者コニーとその支援者バーバラでした。生き生きと自分のことを決めているコニーと、支援者のバーバラの対等な関係に衝撃を受けます。
第1回の大会が開かれたのは1994年。そして、昨年11月に大阪で第25回ピープルファースト大会が開催されました。映像は、カナダで初めてピープルファーストを体験した知的障害当事者、生田進さんの「長いようで短かった25年やなあ。わしは、このピープルファーストに出会っていなかったら何も知らんでいた。ピープルファーストがどうやって生まれたのかを知ってほしいんや」の語りとともに、 25年のあゆみをふり返ります。
最初のころから関わっている東京の佐々木信行さんは「ピープルファーストは、ぼくの生きていることの、もう一部になっている」と語ります。そして、北海道の土本秋夫さんは「ずっと気持ちをまげないでやってもらいたいな。障害者である前に一人の人間として、差別されないこと。自分を信じること、仲間を信じること、まわりの人たちも信じること」と、次世代の人に思いを伝えます。
25年間つづけてきた活動の重みと当事者の思いが伝わる作品に仕上がっています。

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